スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クイーンズブレイド リベリオン 第3話「密林の月影と太陽」

町で噂となっているカリバラの森に発生した霧の原因を調査するためにやってきた叛乱の騎士姫 アンネロッテは、太陽の踊り手の占いに従ったカリバラ族に出迎えられました。
いきなり全裸で登場ですか。地上波ではまぶしく輝いてた。まさに太陽の踊り手。
抱き着いて女だと判らなかったのかな。

太陽の踊り手はアンネロッテをカリバラの遺跡へと案内される。
遺跡の中でも族長と踊り子である太陽の踊り手しか入れない神殿へと導かれたアンネロッテですが、アンネロッテを男と思いこんでいる太陽の踊り手は予言を信じてアンネロッテが自分の夫になる存在と思いこんでいました。
運命の相手=結婚相手という思い込みだったわけだ。
実際には、今後彼女の運命に大きく関わる人物ということだったのでしょうけど。

その夜、誤解を謝罪されたアンネロッテは宴を催されるも、遺跡を知ってしまったアンネロッテは寝ている間に牢に閉じこめられてしまった。
勝手な思い込みで秘密の神殿へ通された挙句に、見ちゃったから外に出せないというご無体な状態。
牢に閉じこめられていたアンネロッテに月影の踊り手 ルナルナが接近、触手責めしていたところを長老に見付かってしまいました。
罰を与えられることになり見張り役になったルナルナが居眠りしている間に牢から出てしまったアンネロッテですが、長老がルナルナに罰を与えるという話を立ち聞きしてしまったので、牢に戻ると感激したルナルナに襲われかけたところを、また長老が発見。
何故かアンネロッテが拘束されてしまいましたが、ルナルナは太陽の踊り手に変化。
太陽の踊り手と月影の踊り手は同一人物でした。なぜ肌の色が変わるのかとか、若干の性格の変化以外にどんな違いがあるのかとかは不明。
踊りで得られる効果が違うのかな。

またルナルナに責められていたところを、ナメクジのような怪物が襲ってきました。
前回の某闘士を思わせるナメクジ。実は沼地の魔女が送り込んだ魔物だったりしないのかな。
村を襲っていたナメクジは巨大ナメクジの分身の一つに過ぎず、霧の発生源であった巨大ナメクジに挑むルナルナでしたが、反撃を浴びてピンチのところをアンネロッテが冥界の馬『アンブロシウス』に跨り駆けつけ、魔物を撃破。
すると神殿の大いなる力が発動して魔物を神殿の中に封印してしまいました。
あの魔物は結局なんだったのか。神殿から抜け出した魔物だったのか、それともただ単に神殿が邪悪な魔物を封じたのか。

アンネロッテは村と踊り手を助けた恩人として解放され、ルナルナは族長の許可を得てアンネロッテを追い掛けて行きました。
また妹が出来た……この調子で13人の妹を作るのですね(違う)。

次回 第4話「止まらない超振動」

超振動な武具を身につけたミリム再登場。
これまでの美闘士勢揃い。女王となったクローデットも登場です。
ユイットととも合流したり、色々と忙しそうな回だな。

にほんブログ村 アニメブログへ ←良かったらクリックして下さい







こちらはミラーブログになりますので、基本的にTBは本館(http://ameblo.jp/adam/)へお願いします
スポンサーサイト

theme : クイーンズブレイド
genre : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

黒虎

Author:黒虎
アニメや音楽・映画などの個人的主観に基づいた感想をつらつらと駄文で書き綴っています。

趣味はアニメ・音楽・カラオケ・映画。
大阪在住の関西人。

年中無休で貧乏人です
語学力はサッパリ。記憶力はトリです。感性もイマイチです。故に高尚な表現によるレビューなどは期待出来ません、あしからず。

リンクはフリー。トラックバックは基本的に本館(http://adam666.cocolog-nifty.com/blog/)の方へお願いします。

いつでも里親募集中










ブログランキング・にほんブログ村へ

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログパーツ
FC2カウンター
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
株式会社 藤商事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。