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まりあ†ほりっく あらいぶ 第10章 第1節「聖職者の生贄」第2節「淫夢の宴」第3節「禁じられた関係」第4節「夏のうなじ」

■第1節「聖職者の生贄」
汐王寺茉莉花からロザリオをプレゼントされた宮前かなこですが、それは茉莉花の父が持っていた呪いのロザリオで、何処に捨てても必ず枕元に戻ってくるといういわく付きの代物。
そんなロザリオを渡されたかなこは毎晩うなされる事に
「幼女が……大変愛くるしい幼女、が……」
被害は主に鞠也が被ってる気がしてならない。

桃井サチ、稲森弓弦、桐奈々美に相談すると気のせいだと言われるも、誰もロザリオを貰ってはくれません。

そして鞠也の電報を受けて鼎藤一郎神父登場。
何げにかなこの影がツインテールな幼女の姿になってるな。
もちろん役に立たない鼎神父ですが、添い寝されたせいで気絶……
鞠也はお礼と称して呪いのロザリオを鼎神父に押しつけることに成功。
かなこが呪われるのは構わないけど、うなされるせいで自分まで眠れないからだね。始めからこれが目的か。
■第2節「淫夢の宴」
幼女からは解放されたかなこですが、幼女との日々に味をしめて別の呪いのアイテムをご所望し、茉莉花から貰ったのは「呪いの客室乗務員のストッキング」やら「呪いの看護師さんのナースキャップ」やらでしたが、実は呪いのアイテムではなく、マッチョな人たちの使用済みアイテム。見る夢は悉くコント。
何故マッチョがナースキャップやらストッキングやを。

■第3節「禁じられた関係」
ロザリオの呪いで幼女を見続ける鼎神父は、呪いの噂を聞くも普通には受け取らないところが鼎神父たる所以。
そんな鼎神父にロザリオを返すように要求するかなこ。呪いによる衰弱より幼女との日々を求める執念が凄いよ。
しかしなんとそのロザリオは元々寮長先生が幼い頃に持っていたものでした。
素敵なお友達が付いてくる大切なもの……呪いの幼女とも友達になれるゴッドはすげぇ。

■第4節「夏のうなじ」
夏祭り。
鞠也と茉莉花の浴衣姿のうなじに大興奮するかなこは、他の生徒達のうなじを妄想して大興奮。
てか、かなこノーブラ?
残念ながらその二人以外は髪の毛をアップしていませんでしたが。石馬隆顕たちは髪の毛が短いからアップには出来ないからな。

レギュラー&準レギュラーによるの浴衣姿。志木絢璃や菜鶴真紀、筒井穂佳が不在か。悪夢で登場したからか?
みんな結構地味目の浴衣が多いね。
ゴッドも浴衣です。

次回 第11章「妹の秘蜜」

かなこの妹・宮前 みき登場か。オープニングにはずっと出てるからなぁ。

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◎まりあ†ほりっくあらいぶ第10章「第1節聖...

マツリカさんがロザリオを持ってくる。これを買いなさいという。冗談です差し上げますと渡す。カナコ様がマツリカさんの匂いというが、父のロザリオだった。呪いのロザリオらしい。...

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黒虎

Author:黒虎
アニメや音楽・映画などの個人的主観に基づいた感想をつらつらと駄文で書き綴っています。

趣味はアニメ・音楽・カラオケ・映画。
大阪在住の関西人。

年中無休で貧乏人です
語学力はサッパリ。記憶力はトリです。感性もイマイチです。故に高尚な表現によるレビューなどは期待出来ません、あしからず。

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