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機動戦士ガンダム00 2nd SEASON #11「ダブルオーの声」

「破壊する!
 アロウズを斃し、イノベイターを駆逐する。
 俺が……俺の意志で!!」


子供達のしたいことを聞くマリナ・イスマイール。
ディアンという少女はスィールにいるという両親に会いたいと語る。
スィールはこれまで連邦政府に介入させなかった国なのに、ここの国の孤児が2人もいるよ……

だがアロウズにより、カタロンと会談中だったスィール王国の王宮へ撃ち込まれたメメントモリ。
その爆発によって一つの都市が消滅し、セルゲイ・スミルノフは驚く。
アリー・アル・サーシェスはその威力に驚喜し、満足げに笑うリボンズ・アルマークや
ガンダム002nd#11-01
リジェネ・レジェッタとは対照的に、王留美はその惨状に表情を曇らせるも、必死に笑みを浮かべる。
そしてネーナ・トリニティはその破壊力に目を輝かせる。
クマパパ生きてました。前回のラストではそこら中で悲鳴が上がっていたからね。
ネーナはイノベイターのやり方がご満悦のようですが、にいにいズのの仇なのはいいのか?
スィール王国の首都圏全域が壊滅したという報告を聞かされるカタロンのクラウス・グラードやシーリン・バフティヤールたち。
マハル支部長もその攻撃に巻き込まれたと知った彼らは、連邦が核兵器を使用したのかと勘ぐるが、それが衛星兵器による大出力のビーム攻撃だと知り、厳しい表情を浮かべる。
死亡後に初めて公開された支部長の名前……
まさか首都圏を壊滅するような手を打ってくるとは流石に彼らも思わないよな。


メメントモリの戦果に喜ぶアーサー・グッドマンはこの力で反政府勢力を一掃出来る、本当の意味で世界から戦争が無くなるのだと語る。
この噛ませ犬は調子に乗り続けて、最後はメメトモリに襲撃を仕掛けたガンダム達の攻撃でメメトモリ諸共死亡って展開かな、やはり。


ラグランジュ3資源衛星群に隠れた基地でダブルオーライザーの機動テストを行っていたソレスタルビーイング。
そのトランザムの発動によるGN粒子はティエリア・アーデやマリー・パーファシーの脳梁思波を一時的に増幅させ、アレルヤ・ハプティズムの中に眠っていたハレルヤを呼び起こしていた。
アレルヤ、ハレルヤの復活には気付いていないようです。
マリーもセルゲイ大佐の事に気付いた自分にビックリしています。
幾ら彼女が超人機関の出でも、そこまで凄い能力ではなかったのだからね。
これからもダブルオーライザーがトランザムを使うたびに、彼らの脳梁思波は飛躍するという事なのだろうか。

ツインドライヴはイアン・ヴァスティたちの予想を遥かに超えていた。リンダ・ヴァスティも予定外だと口にするほど、理論的限界値すら超えた性能にミレイナ・ヴァスティやアニュー・リターナーも驚きを隠せない。
「これがダブルオーライザー……
 世界を変える力」
刹那・F・セイエイもまたその力を感じ取っていた。
ダブルオーの力もイノベイターにだだ漏れだな。
そういや、アニューはGN粒子の影響を受けてないよな。

メディカルチェック行っていたラッセ・アイオンの肉体はこのままにすればいずれ限界を迎える状態であったが、ラッセはだましだましやっていくと心配するスメラギ・李・ノリエガに語る。
オーライザーに乗るのはやはりこの人なんでしょうね。

メメントモリのエネルギーを感知したとスメラギに報告するフェルト・グレイス。
集まった一同は太陽光発電を応用したと思われる衛星兵器により、スィールを破壊した現場を目にする。
そのやり方をみたティエリアはメメントモリ破壊作戦の準備を始めようとする仲間に対して、遂に連邦を裏から操るイノベイターたちの事を伝える。
ヴェーダによって生み出され生体端末、それがイノベイター。
ヴェーダを掌握し、アロウズを動かし、トリニティを武力介入に参加させ、地球連邦に疑似太陽炉を提供したのも彼らだという事をしったソレスタルビーイングの面々。
彼らがイオリアの計画を変えたのだと確信した一同。
フェルトは彼らによってロックオンやクリスが死んだのだと静かに怒りを滾らせる。
今やフェルトの活動の根本はこの2人が殺されたところにあるからね。
イノベイターによる裏切りさえなければ、2人が死ぬ事は無かったのだから当然といえば当然か。
これまで迷い続けていたティエリアも、流石にこの現状ではイノベイターが正しいとは思えなくなってしまったようです。まだ完全に決心がついているわけではないのでしょうから、今後も迷ったりしそうだし、裏切りフラグも消えていませんけど。
実際、昔のティエリアなら計画遂行のためなら、これぐらいの事は当たり前と割り切っていただろうし。
生体端末だという事があっさりと暴露されてますね。自分と同じ存在だから、彼らも生体端末だという事が判っているのか。


今まで黙っていたのは彼らがイオリア・シュヘンベルグの計画を続行していると告げた、その事で自分たちの方が異端なのではないかと迷っていたティエリア。
しかしイノベイターのやり方で本当の平和なんて得られるはずがないというアレルヤたち。
ガンダム002nd#11-02
自分がアロウズとイノベイターを駆逐するのだと宣言する刹那に賛同し、イノベイターを討つと決意するみんなに、自分も彼らと同じ存在なのだと告げようとするティエリアだが、スメラギは彼の言葉を制止する。
ガンダム002nd#11-03
今すべき事は敵の衛星兵器の破壊だというスメラギ。
「あなたは私たちの仲間よ」
スメラギさんは最初から知っていたのだろうか?
作戦遂行のために彼女には他のメンバーよりは多くの情報が開示されていた可能性は高いからね。

連邦の衛星兵器の存在を知ったカタロンは、これを破壊する為に宇宙へと出て攻撃準備のために行動を起こしていた。
戦闘艦23隻、モビルスーツ43機。
カタロンの宇宙部隊の全勢力を持って挑むカタロンだが、当然そこにはアロウズ艦隊を待ち受けているのは必至であり、これだけの戦力を持ってしても勝てるかどうかは判らない。
ソレスタルビーイングと連携をとれず、独自で作戦遂行するしかなかった。
数の上では結構居るけど、カタロンの宇宙戦力も一世代前のGNドライヴ非搭載型だからね。
カタロンの持つモビルスーツはAEUイナクトイナクト宇宙型、ティエレン宇宙型、ユニオンリアルド宇宙型。たぶん戦艦も同じく旧型だろう。
アロウズと戦うと向こうが半分以下の兵力でも倒されるのではないだろうか。
まぁ、最終的には壊滅寸前にCBが駆けつけてくれるのでしょうけど。


今の自分たちに出来るのは宇宙艦隊の作戦成功を祈るだけであり、アザディスタンにいた頃と何一つ変わりはしないのだと感じるシーリンは、子供達にオルガンを弾いて聞かせるマリナの姿に微笑む。
なんか、王女様は最近すっかりと保母さんになってますね。
以前に子供達の面倒を見ていた女性達はどうしたのだろうか?
子供たちがマリナになついているから、彼女に任せっきりにしているのかな。

ネーナは王留美に彼女がソレスタルビーイングに見切りを付けてイノベイターに力を貸す事にしたのか、と問いかけるが、王留美はこれを否定。
「そんな次元の考え方では、真の変革は訪れはしないわ」
「どういう意味でしょうか?」
「あなたは自分が思っている程、特別な存在じゃないということよ」
ガンダム002nd#11-04
――にぃにぃズを殺した奴らに、協力している女が!
王留美は単純にどちらかに荷担するのではなく、両陣営に作戦遂行をさせる事で、いずれが勝っても結果的に世界を変えようとしているというのは判りやすいと思うのだけどな。
わざわざネーナの機嫌を損ねるような発現をする意図が判りませんけど……まぁこの娘はお嬢なので相手の感情を考えずに発言しているところが明らかに見られるからな。
ネーナは彼らのやり方は好んでいても、やはり兄たちを殺したイノベイターは許せないでいるようだ。
王留美は最終回直前とかに、キリシア様よろしくネーナに殺されそうだよね。


ラグランジュ3に向かうカティ・マネキン率いるアロウズ部隊。
ソレスタルビーイングの基地をどのように発見するか悩んでいたところに、リヴァイヴ・リバイバルが任せて欲しいとブリング・スタビティと共に名乗り出る。
彼らにはスパイが潜り込んでいるからね。
スパイがいるというのを伝えればいいけど、そこは秘密にしておくのか。

作戦遂行に当たり、ルイス・ハレヴィの身体の調子を気遣うバラック・ジニン。
彼のロッカーには彼の妻の写真が貼られていたが、2ヶ月前の反連邦テロに巻き込まれて死亡したのだとルイスは聞かされる。
判りやすい死亡フラグありがとうございます。
てか、2ヶ月前なら彼は既にアロウズに参入しているだろうから、それを恨みに抱いてアロウズに入った訳ではないだろう。
なんつーか、ルイスの回りにいた名のある人は次々と消えていくね。
ある意味で死神。

カティの作戦にご満悦のリヴァイヴはブリングと共にモビルスーツで先行する。
敵基地を細くする為、彼が放った脳梁思波を感じ取るマリー・パーファシーだが、それは彼女に送られているものはなかった。
なるほど、ティエリア同様に同一DNAを持つリヴァイヴはアニューと離れていてもコンタクトが可能なのか。てか、これで位置は常にだだ漏れになってしまうという事? それともある程度距離が詰まらないとコンタクトは出来ないのかな。

ダブルオーのオーライザーや、アリオス用支援機ガンアーチャーだけでなく、ロックオンのケルディムガンダムやティエリアのセラヴィーガンダムにも、リンダの組み込んだ新システムが導入されていた。
ガンダム002nd#11-05ガンダム002nd#11-06
アニューはオーライザーがまだダブルオーのために調整が必要だと、ロックオン・ストラトスに告げる。
アニューともう少し話がしたかったというロックオンだが、彼女もまたイアンの推薦を受けてプトレマイオスⅡへの乗船が決定していた。
突然ぼーっとするアニュー。
これにてアニューがイノベイターで確定しました。判りきった事ではあったけどね。
何、このスパイ同士の会話……
イアンもまた随分と爆弾を抱え込むな。
彼女はロックオンと触れ合ううちに、ティエリア同様に変わっていってくれる可能性も残されているとは思うのだけど。

出撃準備を整えるプトレマイオスクルー。プトレマイオスの出撃後、基地は破棄、基地のメンバーにも脱出するように告げられる。
リンダは夫と娘に別れを告げる。
沙慈・クロスロードは戦えなくとも自分にも何かやれる事がある、とプトレマイオスⅡに残る事を決意する。
リンダさん、死にそうです。
てか、思った以上にソレスタルビーイングのメンバーが多い事に驚いた。いつものあんな少人数で活動しているから、もっと少ないのかと思っていたよ。
戦闘に使えるメンバーがほとんどいないという事なのかな。
あれだけいるなら、もっとモビルスーツを整えて、敵襲に備えていてもよさそうなものなのに。
ガンダムを開発しているのだから、色々と強力な兵器とかも開発出来そうだけどな。

脱出して基地の破棄を決めていたソレスタルビーイングだが、一歩遅くアロウズからの襲撃が行われてしまう。
襲撃を受けて次々と犠牲になっていくソレスタルビーイングのメンバー。
リンダは仲間を脱出艇へと誘導する。
彼女は無事に脱出出来たのか不安ですが、死亡する場面がないので輸送艇に乗る事は出来たのでしょう。

アニューと沙慈、マリーを乗せると、襲撃を受ける基地から発射するガンダムとプトレマイオス2。
オーライザーの調整に時間を要する為、ダブルオーはオーライザーなしでの戦闘となる。
アレルヤのアリオスガンダムは避難艇の護衛任務につく。
敵の迎撃に向かう残る3機のガンダム達だが、熱源を遮断していた敵モビルスーツ部隊との交戦に入る。
カティの読みが当たりパトリック・コーラサワーはダブルオーの動きを封じる。
セラヴィーのツインバスターのGNキャノンはガラッゾのシールドに防がれ、更に敵の増援部隊までもやってくる。
「波状攻撃!?」
「この程度の戦術っ」
「悉く先手を打つ!」
ガデッサのGNメガランチャーは、プトレマイオス2のGNフィールドを貫いて被弾。イアンのいた第3格納庫に直撃する。
パワーでセラヴィーを上回るガラッゾ。
マネキンの策と新型機によってガンダムたちは次々と窮地に立たされていく。
やはりスメラギよりもマネキンの方が上手です。
てか、リヴァイヴも仲間が乗ってるのに容赦なく攻撃したな。この戦闘でトレミーが大破とかしたらどうするつもりなんだろうか。作戦の上でなら同胞が死ぬのも構わないのか?
それとも、ちゃんと判って第3格納庫の位置を狙い撃ったのか……
ガラッゾは想像以上に強い。機体のバランスはえらくデザイン的に悪いけど。これに対抗するための新システムなのかな。具体的にどんな機能なのか判らないけど。ただ、性能的にはガラッゾと戦うのはアリオスなんだと思うんだけどな。


ガデッサの砲撃により第3格納庫が破壊され、沙慈はスメラギの指示でイアンの安否を確認に向かう。
ガンダム002nd#11-07
イアンの様子を確認に行った沙慈は、負傷したイアンから調整の完了したオーライザーを託される。
後からやってきたマリーにイアンを任せた沙慈はオーライザーに搭乗する。沙慈がオーライザーで出るという事に驚くクルーだが、スメラギは敵の波状攻撃による状況を打破するにはツインドライヴに掛けるしかないと、沙慈にオーライザーを一任する。
沙慈、ぼうっとしすぎです……この状況なら指示される前に自分で見に行って下さい。
イアンはこのまま死ぬのかと思ったけど、どうやら助かりそうです。
戦術を打ち破るのに強力な兵器しかないというのは、作戦指揮官としてどうかと思いますよ……戦術には戦術で対抗して欲しいなぁ。準備していた者と、奇襲を受けた者の差はあるでしょうけど。

ガデッサの再チャージの時間を確認したカティは勝利を確信する。
――クジョウ……人類は戦いから逃れられん。
――その為に私たちは戦術予報士を選んだのではなかったか。
――戦争根絶など、所詮は夢想でしかない事を、お前に教えてやる。
マネキン大佐にこの言葉を贈ろう「油断大敵」。戦いは終わるまで気を抜かないようにしてください。

ダブルオーを撃墜しようと戦い続けるバラックたち。逸るルイスをバラックは相手はガンダムだと諫める。
モビルスーツとの戦闘を繰り広げ、仲間の下に迎えなかった刹那の下にやってきたオーライザー。
敵からの攻撃を躱しながらも、ドッキングモードに変形するオーライザー。それを阻止しようとするアンドレイ・スミルノフだが、ダブルオーに弾き飛ばされる。
「ガ、ガンダム」って(爆) この戦域にはお笑い担当の噛ませ犬が2匹もいるので、折角の緊迫した空気が台無しです。

ガンダム002nd#11-09ガンダム002nd#11-10ガンダム002nd#11-11ガンダム002nd#11-08
そして遂にドッキングを果たしたダブルオーライザーは異常なまでの速度で機動し、アロウズを驚かせる。
「破壊する……俺たちが、破壊する!
 俺たちの、意志で!!!」
ダブルオーライザーに撃破されたバラック・ジニン機に、ルイスは涙を絶叫する。
はい、予想通りに死亡フラグを立てたジニンは死亡しました。
奇しくも沙慈の手伝いがルイスの同僚を殺してしまう、という展開です。
このまま沙慈がオーライザーのパイロットに固定されるのか、今後の戦いではラッセと交代するのか。
ラッセが無理しようとしている事とか、沙慈があのGに耐えられそうにない事を考えるとやはり後者だよな。でも、沙慈がハロを手に入れたのがオーライザーに乗る為という事も考えられるんだよね。


敵の追撃を振り切ってプトレマイオスIIの支援に向かっていたダブルオーライザーの前に現れるガラッゾに対して、刹那はトランザムシステムを起動させる。
ガンダム002nd#11-12ガンダム002nd#11-13
トランザムの発動と共に戦場にいる人々の声が次々と刹那と沙慈に聞こえてくる。その声の中に、沙慈はルイスの声を聞き、ルイスもまた沙慈の声を聞く。
沙慈がガンダムに、ルイスがアロウズにいる事を気付いた2人。
ガンダム002nd#11-14ガンダム002nd#11-15
「まさか、ガンダムに!」
「ルイス……まさかアロウズに」
「沙慈、どうして?」
「どうしてキミが……どうしてッ」
「どうしてアナタが……」
「「どうしてここにいるんだ(の)!」」
ついに沙慈とルイスが対面です。
それにしても刹那は新型が出たってだけで簡単にトランザムを使わないで下さい。あれを使うとエネルギーを一気に消耗するんだから。
ルイスが沙慈の声を聞いたのは、彼女が改造を受けているからなのかな。それとも単に沙慈が呼びかけたからなのか。


次回 #12「宇宙(そら)で待ってる」 慟哭は光に、絶望は涙に。

どうでもいいのだけど、刹那は何時になったら沙慈をフルネームで呼ぶのを止めるのでしょうか。

ルイスと沙慈の約束って何だっけ? とか思ったらそのまま次回のタイトルになってた。
そして次回、失意のルイスの心の隙間に噛ませ犬アンドレイ君が入り込もうとするっぽい。卑怯な……






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Author:黒虎
アニメや音楽・映画などの個人的主観に基づいた感想をつらつらと駄文で書き綴っています。

趣味はアニメ・音楽・カラオケ・映画。
大阪在住の関西人。

年中無休で貧乏人です
語学力はサッパリ。記憶力はトリです。感性もイマイチです。故に高尚な表現によるレビューなどは期待出来ません、あしからず。

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