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ケメコデラックス! 第7話「ピンチのイズミちゃん」

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 【ストーリー】

旅行の準備をする牧原イズミ。
下着に悩むも、誰かに見せるわけではないと思い直す。
が、水着は重要だと早川美咲はセクシー水着をチョイスし、様々な水着(?)を着用させる。
そんな折、突然イズミが高熱と共に倒れてしまう。

小林家ではケメコによるプリンプリン体操が朝から行われていた。
小林タマ子と小林ふみ子はもちろん、葵ちゃんも巻き込まれ、小林三平太も嫌々ながら参加。
そこにリムジンで家の塀をぶち破って現れた美咲は、泣きながらイズミが大変だと告げる。

美咲と共にイズミの家に急行した三平太がイズミの部屋に飛び込むと、そこには着替え中のイズミの姿が。
下着姿を見られたイズミは三平太に物を投げつける。

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theme : ケメコデラックス!
genre : アニメ・コミック

SOUL EATER ソウルイーター 第33話「共鳴連鎖~奏でろ、魂たちの旋律?~」

狂気に進捗されていくフランケン=シュタイン博士。
自分自身を研究して理解しているからまだ大丈夫だと思うが、確実にその心は狂気に飲まれていた。
「やらなきゃならない事がまだ残っているだろう。
 ぶっ壊れるには、早すぎる!」
自らに言い聞かせるように呟き、拳を握りしめるシュタイン。
かなり壊れかけです。

疲労の色が濃くなるシュタインは死神様に呼ばれる。
パートナーのマリー・ミョルニルがシュタインの疲労を心配している事を告げられるが、シュタインは大丈夫だと応じる。そんな彼に深く追求しない死神様は、話を切り替える。
アラクノフォビアがエイボンの英知の結晶と呼ばれる『魔道具BREW』の在処を発見した事が伝えられる。それが敵の手に渡れば、死武専としては不味い事になる。当然アラクノフォビアは全力をあげて奪取に動いてくる。
これに対抗する為、死神様は死武専生たちがアラクノフォビアと対抗するために行っている共鳴連鎖を早急に成功させるように告げる。

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theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

ヴァンパイア騎士(ナイト)Guilty 第6夜「偽りの恋人~ラヴァーズ~」

玖蘭枢と黒主優姫が恋人となり、優姫の記憶も徐々に解けつつある様子。

そして恋人になった事で優姫に夜間部の生徒たちが護衛につく事に。
藍堂英などは不満はあるが、彼女の失われた記憶と枢の過去から、この先彼女が狙われる可能性があるという事に気付いて、護衛役を受けているようだ。

錐生壱縷はヴァンパイアの血液を優姫に飲ませようとするも、迷いが生じている間に英に見つかって失敗。本人も失敗して良かったと思っている節がありますが。
元老院というより、一翁の裏にいる純血種の命令なんだろうな。
それが優姫の夢に出てきた男なんだろう。

普通はただヴァンパイアの血液を飲ませたところで、ヴァンパイアになるわけではないだろうから、優姫は元々はヴァンパイアなんだろうな。夢で幼い頃に両親のように云々と言っている相手は枢だろうし。
どうやったのか知らないけど、それを枢が記憶諸共封じて人間のようにみせている。ヴァンパイアの血を飲ませる事でそれを覚醒させようとしているのか。
黒主灰閻が優姫を預かったのも、本当はその母親らしき人物の願いというのもあるっぽい。

色々と裏では判明しているものの、優姫本人は過去についてはまだ教えてもらえない。
ひとまず全てが決着するまでは伏せておこうという考えっぽい。

一条拓麻と共に学園に戻ってきた支葵千里ですが、流石に遠矢莉磨は一発で中身が別人だと見抜いたようです。

次回 第7夜「茨の口づけ~キス~」

theme : ヴァンパイア騎士
genre : アニメ・コミック

かんなぎ 第七幕 「キューティー大ピンチ!激辛ひつまぶしの逆襲(後篇)」

ナギ様押入れに引きこもり。
1話見逃したかと思ったけど、そうでもなかったらしい。
一瞬、前編を後日かDVDの特典のどっかでやって、説明するという手法なのかとも思ったけど違いました。
引き篭もった理由はわざと伏せて、後で説明するのだろうというのは直ぐに気付いた。

詳しい理由は判らないまま、わざとちょっとエロい事が原因のように話の端々だけをかもしつつ、次々と現れるオールキャスト。

青葉つぐみ→ざんげちゃん→木村貴子&大河内紫乃→響大鉄→秋葉巡
ざんげちゃんと貴子・紫乃はもう押入れから出そうという気すら見られません。

全員が揃ってしまうのはこの手の展開ではお約束。
無駄に騒ぎが大きくなってます。

ブルーレイ、もしくはベータ。
今時ベータはないだろう、ベータは。良く稼動しているな。
テープとかももう何処でも取り扱ってないし、修理もしてくれないぞ。
「It's a SONY」
こんなところにソニー信者が……
秋葉はアニメとかやたらと拘る癖に、何でSONY信者なんだ。

ED代わりかと思われたロリっ子キューティー。
こんなアニメ、まず見ることはない。
「神回か?」
知らん。

次回 第八幕 「迷走嵐が丘」

theme : かんなぎ
genre : アニメ・コミック

ヒャッコ 第6話「10コメ 向こう三軒 両側に虎」

■10コメ 向こう三軒 両側に虎
放課後。
いつものように伊井塚龍姫には声を掛ける事は無く、上下山虎子・早乙女雀・能乃村歩巳の3人で慌てて帰ってしまう。
なんだか寂しさを覚えつつ、強がってみせる龍姫です。
そんな龍姫に勝手にモノローグを入れる杏藤子々はお約束です。

いつも一人ぼっちで、他人との距離を置いていた龍姫に、遠慮なく踏み込んできた虎子
たちがいなくなっただけで、寂しさを感じてしまい、一人ブラブラと寄り道をしながらの帰宅。
大方の予想通りなのだろう、自宅には先に帰った3人組みが既に来ています。
お友達を名乗ったとは言え、初めてのお客を勝手に部屋にあげてしまっている小野トシ子さん。しかもアルバムとか見せてしまってます。いや、これは部屋を漁って勝手に見つけたのかもしれないけれど。

エレクトラの社長であり東京で働きづめの父親とそれに同行している母親は殆ど不在で、トシ子と龍姫の二人暮しらしい。
この娘、なんで東京に住まないのだろう? 大企業の社長令嬢だし、東京に自宅を持つぐらいなんでもないだろうに。
豪邸ではないとはいえ、旧日本家屋でそこそこには大きい家ですよ。

他人の家で完全にくつろぎまくりの虎子たち。CDやら年賀状やら漁ってます。
年賀状は少ないのかと思いきや、それなりにはあるようですが、どちらかというと同じクラスだから出しているという感じのもので、特別深い付き合いのある友達から送られているものではないようだ。だから今は付き合いがないらしい。
ちなみに私は年賀状は昔、ほとんど「どんどさん」で焼いてしまったので、手元には残っていない。しかしどんどさんは1/15なので、成人式が1/15でなくなって以来、参加しづらくなった。

雀は下着まで漁ってますよ。さすがの虎子も焦ってます。
歩巳もまき沿い。

更に晩御飯もお呼ばれ。自宅には連絡済かな。
お鍋を食べてますが、時期はいつなんだろうか。

初めて家に来たお友達でトシ子さんは嬉しく、龍姫も内心

■覚醒編(予告)
よく判りませんが、何やら学園の陰謀に虎子が立ち向かうというお話。
クラスメイトも虎子に習って立ち上がる。
しかし虎子の前に現れる強敵!
……いや、ネタなのは一発で判ったけど。予告って。
尺が余ったので、テキトーに作って埋めてみましたみたいな感じなのか?

本当予告は別途用意されています。

次回 第7話「16コメ 狐虎で会ったが百年目/17コメ 虎の怒りを買う狐」

次回は上下山狐登場。兄の方が弱そうな名前だけど、虎子より上手らしい。

theme : ヒャッコ
genre : アニメ・コミック

地獄少女 三鼎(みつがなえ)  第8話「うそつき」

 【ストーリー】
東京から市立賽河原第四中学校に転校してきた犬尾篤志。
学級委員長である鷲巣貴輝が面倒を見ることになる。
病気の母親の療養のため、東京で働く父親とは離れて田舎に転校してきたという犬尾。
女生徒たちの間では都会からの転校生として、人気が出てくる。

母親思いの子供としてもご近所でも評判となり、みんなが親切にしてくれる。
だが、実態は違っていた。

母親は自宅で飲んだくれ。
父親は事業などしておらず、両親は離婚していたのだ。金は母親の実家からせびる毎日だった。
田舎に引っ越してきた際に、母親がそうした嘘をつくことを提案し、犬尾はそれに従ったのだ。
父親の事を聞かれると、レストランを幾つも経営しており、平日の夜遅くに帰ってきて、朝には出て行ってしまうのだと話し続ける。

そうした日々が続くにつれ、疲労の色が濃くなっていく犬尾の異変に気付いた鷲巣は、ある日彼の家の前までやってくると事情を問う。
そんな彼に対して、犬尾はつい事情を説明してしまう。やっぱり忘れて欲しいと言って去る。

帰宅が遅くなった事を母親に詰問された犬尾は鷲巣に話してしまった事を告げ、激しく叱責される。
その晩、犬尾は地獄通信にアクセスし、地獄少女から藁人形を受け取る。
だが、藁人形を持ち歩くも、糸を解く気配は無かった。

それから暫くして、学校や町で犬尾の母親の噂が広がるようになる。
病気のはずの彼女が毎晩、男とスナックで飲み歩いているという噂だった。
それでも犬尾は母親が病気という嘘を吐き続け、鷲巣に対しても同じように振舞う。

鷲巣はそんな犬尾に対して、犬尾は何も悪くないのだから本当の事をみんなに言うように告げる。しかし耳を貸そうとしない犬尾と押し問答をしているうちに、倒れた彼のかばんから藁人形が転げ落ちる。
地獄通信について信じていなかった鷲巣だが、犬尾の様子から本物なのだと悟る。
母親を地獄に流すつもりなのだと感じた鷲巣は「あんな最低な母親のために犠牲になる必要は無い」と必死に止めようとするが、犬尾は彼の言葉に耳を傾けようとはしない。
鷲巣は犬尾が母親を地獄に流さないようにと、なんとかしようと心に誓う。

これまで友好的だった人たちが距離を置くようになってしまうが、それでも今までと同じように生活を続ける犬尾。
そんな犬尾を鷲巣が呼び出すと、彼は犬尾の母親が男とスナックに出てくる現場を目撃させる。彼女は男に縋りながら、自分に子供などいないとまで言っているさまを見せ付ける。
母親がどんなにダメな人間なのか、というのを見せ付けて改心させようとする鷲巣。そんな母親の言うことに従っていた犬尾にも悪いところはあるが、母親が全て原因であり強制されていた事を説明すればいいのだと説得を続ける。
しかし彼の言葉は犬尾の耳には入っておらず、犬尾は藁人形の糸を解いてしまう。

突然、犬尾の部屋に移ってしまう鷲巣。
床に穴が開き、落下した彼は辛うじて途中の木の枝を掴む。
崖から落下したようになった彼を、三藁やきくり、山童が見て「頑張れ」「助けを呼ぶ」と声を掛ける。しかしその一方で彼の行動を非難する。

きくりがふんどしを下ろして、それに捕まった鷲巣は助かったと安堵するも、ふんどしはどんどん伸びて遂に落下してしまう。


行方不明となってしまった鷲巣。
だが犬尾の母親の生活態度が変わることはない。
しかし犬尾は来るはずの無い父親が久しぶりに来る、と大量の買い物をしているのを御影ゆずきは見て驚く。
自宅に帰宅して3人分の贅沢な料理を用意する犬尾だが、当然父親の姿などはなく、母親も何時ものように呑みに行こうとしていた。
自分勝手な言葉を投げかける母親に、突然犬尾はステーキを焼いていたフライパンを床に投げつける。
父親と三人で外食に行こう、と口にする犬尾の焦点は定まっていなかった。

次回 第8話「隣」

 【感想】

正直、東京から来たと言っても、モテるほど格好よくないですよね。
しかもなんか目つきがイッてます。

今回は鷲巣の偽善的行為が地獄流しに繋がった、というのが大方の見方。
まぁ、確かにそうなんでしょうが、よく考えるとそうとも言い切れない。
そもそも、犬尾があいと契約したのは、鷲巣に話した直後。
つまりは彼はこの時点で既に鷲巣を殺そうという意思があったわけだ。この時点では鷲巣はただ心配して事情を聞いただけ。
偽善と呼べるほどの事はしていない。つまり、当初地獄に流そうと考えたのは秘密を知られてしまったから、彼をこの世から消して秘密を知る存在を隠してしまお

ふと思ったが、山童て藁人形になるためだけに出てきた新キャラなんでしょうか。
今回、三藁が教師・用務員として潜伏しているから、今回のように長期で保有されると行方不明になってしまうからなのかな。

theme : 地獄少女 三鼎
genre : アニメ・コミック

TALES OF THE ABEYSS -テイルズ・オブ・ジ・アビス- #8「崩落」

 【ストーリー】
鉱山の町アクゼリスにやってきたルーク・フォン・ファブレだが、そこは想像以上に酷い状況となっていた。
障気に苦しむ女性を励ますナタリア・L・K・ランバルディアだが、ルークは「汚いし映るかもしれない」と触れないように告げるが、ナタリアたちはそんなルークの言いぐさに激しく立腹する。

そこに使者が現れると、ジェイド・カーティスたちは勝手に話を進めてしまいルークは面白くない。
ティア・グランツはモースからの使者と共にローレライ教団の任務で別行動をしてしまう。

炭坑の奥へと進むに連れて強くなっていく障気。
どこにも見えない先遣隊に、ジェイドは疑念を抱く。
倒れる大勢の人々を救おうとするナタリアたちだが、ルークは親善大使のやることじゃないとただ一人手伝おうとしない。彼らを助けよりも奥へ進むべきだというルークに、ガイ・セシルさえも反発を覚える。
奥にはヴァン先生がいるかもしれない、自分が障気を払えば全ては解決する、そんな想いがルークを一人で炭坑の奥へと進ませる。

ティアは兵士から言われた石版の解読をしたが。
突然豹変する兵士達は、ティアを捕らえようとする。
タルタロスを見てローレライ教団の兵士だと悟ったティアを取り囲むローレライ教団の兵士達だが、彼らの背後から鮮血のアッシュが現れて彼らに斬り込んでいた。

ルークが一人奥へと進むのを見かけたイオン導師が彼についてくる。
奥へと進むルークの脳ににアッシュの声が聞こえ、先へ進むなと告げるが、ルークはこれを振り払う。
二人が奥へとやって来ると、そこにはヴァンただ一人が待っており、ヴァンはイオンに封印を解いてくれるように頼む。
この先にあるものが障気を払うのに必要だというルークの説得に応じるイオン。
封呪を解除するイオンに、ヴァンがにやりと笑う。

これ以上進めば大変な事になると制止を呼びかけてくるアッシュだが、ルークはこれを無視する。
奥へと進んだ先で、ヴァンに告げられてルークは超振動を発動させる。

ジェイドたちは教団の動きを知らされ、ティアたちの下へと駆けつけてくる。
ティアはヴァンの息が掛かったローレライ教団に捕らえられそうになった事を彼らに語る。彼女を安全な場所へと逃がすのがヴァンの目的だった。
アッシュは奥に行ってルーク達を止めないと大変な事になると告げる。

「出来損ないのレプリカルーク」というヴァンの言葉と共に、意志に反して超振動が発動するルーク。それはヴァンによって植え付けられていた催眠だった。
彼の力により、破壊されてしまう。

それはこの場の崩壊を意味していた。
アッシュは自分たちが一歩間に合わなかった事を悟ると、ヴァンに襲いかかりながら彼が逃がそうとしたティアもこの場所へと向かっている事を告げる。
ヴァンは助けようとしたティアやイオン導師を諦め、アッシュのみを捕らえて脱出をする。

出口を封じられてしまった一行。
ティアはフォルムの力を力で皆を守るが、アクゼリスは完全に沼地へと変貌していた。
なんとか生き残った彼らはジェイドの提案でタルタロスを奪い脱出を図る。

目覚めたルークがタルタロスの甲板に出る。
そこでティアはヴァンが自分を裏切ったのだと語る。
この世界はユリアによって本来の地上から外周大地と呼ばれる空に浮かぶ大地が作られ、人々はそこで生活するようになっていた。
その事実を知るのはイオン導師を含む教団の一部と、元の世界からやってきたヴァンやティアのような人物だけだった。
だが、ヴァンは外周大地を支える柱を破壊しようとしていたのだ。
ルークはその片棒を知らないうちに担わされていた。

ヴァンに裏切られたと知ったルークだが、アクゼリスが崩壊したのは自分のせいではなく、ヴァンのせいだと責任転嫁を始めてしまう。
彼の姿に、次第に心離れていく仲間達。ガイですら彼に対して失望を覚えるようになる。

自分の意志を持って考えようとはせず、ヴァンの言葉を鵜呑みにして盲目的に従った。結果、自分の行動にすら責任を持とうとはしない。そんなルークの前に、アッシュが現れる。
ルークを「クズ」だと呼ぶ彼は、ルークがレプリカであるという事実を語る。本物のルークはアッシュなのだと。


次回 第9話「奪われし者」

 【感想】
遂に本性を現したヴァンと、何処までも間抜けを晒してしまったルーク。
なんつーか、本当にダメ人間振りが炸裂です。
発言の一つ一つがドンドン仲間を失望させてくれます。

ルークの人気は今や底辺。
仲間からも信頼度0です。

ティアの様子からすると、ルークがレプリカだと知っていたようですが、いつから気付いていたのでしょうか。
彼がルークだと知った時から判っていたのかな。

次回はちょびっとルークが立ち直ろうとするのでしょう。
たぶんティアと話していた場面で髪の毛を切るのだろうね。


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theme : Tales of the Abyss
genre : アニメ・コミック

プロフィール

黒虎

Author:黒虎
アニメや音楽・映画などの個人的主観に基づいた感想をつらつらと駄文で書き綴っています。

趣味はアニメ・音楽・カラオケ・映画。
大阪在住の関西人。

年中無休で貧乏人です
語学力はサッパリ。記憶力はトリです。感性もイマイチです。故に高尚な表現によるレビューなどは期待出来ません、あしからず。

リンクはフリー。トラックバックは基本的に本館(http://adam666.cocolog-nifty.com/blog/)の方へお願いします。

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